右のデコルテが痛かった

鼻の粘膜の後ろ側、口蓋垂の裏側の少し上と言えばいいのでしょうか。

その部分がツンツンと痛みます。そして右デコルテが痛いのです。

リーディング
鼻につく・・・と言って、どつかれている。

始まったのは3月26日ごろから。ずっとずっと痛いので、口の中の蒸気機を買ってしまうほど。

そして、その文句を言っている本人がいらっしゃいました。
それが4月上旬・・・誤解が解けたらとたんに痛くない。

そんなもんなんです、治るときは。

今日まで忘れるほどでした。
今日、思い出したのが、昨晩、夢心地に入る寸前「辞める」という声がしっかりはっきり聞こえた。

ええ?誰?と思って、またすぐ寝てしまったのですが、ああ、この人かと思い出しました。

人の念て凄いな~と本気で思います。
治るのも突然ですが、痛むのも突然です。

人のせいにしたくないけど、どつくという事を伝えているとき、皮膚に傷がついているのか?と思うような痛みなのでわかります。人の念の時、皮膚に痛みやものすごいかゆみが伴います。
できものができているわけでもなく、なんでもないところが無性に痛いとか、かゆいとなる。
そんなとき、かきむしったり、さすったりしたくなります。

因果関係がわかると心の安心が治癒力アップしているのかもしれませんね。

似たような心の問題で病気が軽くなるという話の本を出します。

「からだの声の処方箋」 4月27日 ごきげんビジネス出版社から600円です。

できない

「できない」
という気持ちはネガティブですね。

ネガティブな発言は否定的だからです。自分はポジティブだと思っている方でも、こういう気持ちが起きる場合があります。

その正体は
「失敗への恐れ」からです。

失敗しないで最初から上手な人はいないのに。
「失敗」が怖い。そして逃げる。

逃げた結果、今更「できない」という事がさらに追い打ちをかけて自己否定になっていきます。

初心の頃沢山失敗していたら、逃げていなかったら、恐れにまで発展しませんでした。

逃げた人の結果の気持ちです。

ここの「恐れ」は失敗せずに成功しようとしてきた結果、逃げてきた哀れな感情です。

幼い頃、沢山失敗し、チャレンジして、できるまでやるんだという考え方が養われていたら、
恐れというボルテージは低くなっていたことでしょう。

ゲームは失敗して、またチャレンジの繰り返しです。それと同じように気持ちのリセットをして、もう一度やり直す。
こんなことの繰り返しで克服していくのだと思います。

チャレンジと繰り返しが成功のカギです。諦めたらそこでおしまいです。
諦めが早い人はとても残念な人です。

本が出ます

お待たせしました、やっと本が、電子書籍になって出ます。

ごきげんビジネス出版から 「からだの声の処方箋」 というタイトルのものが笛野はすな著として出版します。

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4月27日よりアマゾンkindle、BookLive! など、その他でも販売する予定です。金額は600円です。

ダウンロードよろしくお願いいたします。

目を付けられる

リクエストです。
魔界という世界の人は実はとても謙虚です。何故なら、魔界の事を嫌というほど差別や縦の社会を知っているからです。
もともと、魔界人が人間になるという事自体、魔界が住みにくいと感じていると思います。

魔界人は自分より低い人を操るとか、命令して支配したがるので、魔界でそれができている場合は魔界のままに居たがるはず、殺人とか、暴力をするような人はもともと魔界人なのではなくて、魔物が操ってそうさせられているという可能性が高いと思います。
理性が途切れる瞬間、魔が差すという時間空間に入り込むような感じです。

自分をコントロールできなくなるのはやばいです。

魔界に目を付けられるという人の特徴

自分は神様とか天使と言っている。
生まれ変わりとか、自分が神様とか・・・神様に大変失礼です。
ここに他人を見下げています。こういう自分の魂が高いと言って操りたがるところがやばい。
そしてそれを信じるのもやばい。

群がりたがる人、あるいは他人と協力するのが嫌な人
いじめたがる人は孤独になるより、群がりたがります。誰かをターゲットにして支配したがる特徴があります。
孤立しているだけならいいのですが、協力して、みんなと、自分を高めようとしないのも特徴。

もう一つ、操られやすい人。
人に流される人なのですが、本人は流されているという事に大抵は気づいていません。
特に他人の悪口をそのまま信じたり、矛盾に気づけない人はやばい。
例えばC子が「A子があなたの事、悪口言ってるよ」と言われたら、そのまま信じてしまう人は流されている証拠です。
そのままC子に操られて行くからです。
そもそも、そういうことを言う事自体、C子の魂は魔界の魂と言えます。
なので、信じ込ませて、操られていき、やがてだんだん染まっていく事でしょう。

こうやってだんだん自分でコントロールできなくなると、他人を責めていきます。
他人を責めて、追いかけまわすこと自体もう魂が変になっています。

もっともそこには「思い込み」という独りよがりがあるのだと思います。
客観的な見方、判断ができるようにしていく事で予防ができると思います。

成長しようとする人は自分が変わることを言います。他人のせいにしていかないです。
そして関係性の改善を求めていくので、自分を高めていきますし、やばい人から距離を置いて離れます。

要するに執着しなくなるのです。

金魚の指輪

やっとできました。
金魚の指輪です。

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儲かっているwebサイトをリーディングすると金魚が泳いているのが見えます。
それで、金魚を使ったグッズを手掛けたいと思っていました。それがやっと叶いました。

18金ですので、輝きもありますね。人差し指にしてほしいです。左右どちらでも構いません。
なぜなら、人や場所、方向を指すときに使う指だからです。
その方向に金魚が向かう。そういう意味があります。

金魚は金運とか、お金を集めたり、人を呼び込んだりという不思議な力があります。
そもそも、名前も金の力をもった魚ですからね。

生の金魚を飼う人がいますが、金魚が死んでしまうという事があるので、できることなら、ずっと身に着けていられる物がよいと思います。

この指輪をリーディングしていくと、尾をゆらゆらさせながら、前方に進んでいきます。尾が長いものがよいです。
その金魚が誰よりも先に誘導していくかのように尾が揺れます。こっちだよと進んでいきます。
一つの目標が達成された時、ゆっくりUターンをして自分に戻ってきます。
そしてまた新たな目標を目指して移動していきます。

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賞状が沢山ある山梨でも有名な人です。
左は私、右の方です。
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