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出・エジプト記
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- 2008/01/07(Mon) -
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モーゼをとリーディングしていくと、なにやら妖しくなってきます。
姿も見えないので、エジプトから出て行くところを視てきました。 戦争ですかね? イスラエル側に位の高い騎士が数名前に立ちはだかっています。 その中の一人に凄い王冠をつけた人がみえます。 宝珠の形をもっと細長くしたような形ですが、物凄く煌びやかです。 金色の王冠に沢山の宝石をちりばめて・・・まるで神様のよう。 もっとも古くからの書物は書き写しが主ですから、中には、翻訳したりしていくうちに、 言い伝えが変わってしまった可能性はありますが、随分雰囲気が違います。 イスラエル人を救うことが目的なのか、奴隷を違う国に連れて行こうとしたのかは 定かじゃないですが、エジプトから出て行くのはどうも本当の様な気がします。 あと、髪の毛が黒っぽくて天然パーマで、襟足ぐらいですが、 綺麗にはまとまっていません。 普通の男性です。跪いて祈りの様なことをしている人がいます。 これがモーゼかというと、なんとなくですが、違うような気がしてきます。 神の声のようなものを聞いていたのは確かなように感じます。 |
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縄文時代
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- 2008/01/02(Wed) -
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この時代のリーディングは、何度目かになるんですが・・・
実は記事にするか迷ったんです。 だって・・・古墳が見えてしまって、混乱しています。 私「縄文時代視てるのに、古墳が見えるってどう思う?」 夫「地層で時代を分けているからねぇ。縄文時代と古墳時代は明らかに分けられているよ」 私「間に弥生時代が入るくらいだから、私もこのリーディングは記事にできないかなと^^;」 夫「歴史なんて発見されて書き換えられるからね。この100年でどれだけ、新しい発見があったかって。 今はまだ、縄文時代の古墳が発掘されないというだけかもよ?」 と、後ろから押された感じで・・・ (夫は今だに霊を否定している人ですが、リーディングに関しては理解ありますね? それとも、開き直る私が怖いとか(^^;;;;;;;) 引くなら引いてくれってことか・・・ってな感じで、書きますね。 浅黒い感じの人たちです。髪の毛はごわごわという感じ、散髪していないですね。 着るものですが、簡単な巻物?というか、羽織るというか・・・そんな感じがします。 簡単な縫製はしていたのかもしれません。 結んでいるものも感じます。 袖も、ズボンもありません。 この頃は寒いように思います。アームウォーマーやレッグウォーマーのような ものをつけています。 ぶかぶかのものですが、寒さを凌いでいるように感じます。 勿論毛糸ではありません。革なのかな?厚手の布にも見えるんだけど・・・ 触っていないので解らないです。 それと、 前方後円墳が見えてきます。 大きいという気持にはならないですが・・・あれ?と思ってやめてしまったのですが。 このとき、ふっと過ぎったのが、「天界の入り口」でした。 墓の形ですが、天界の入り口を似せて模ったように思うのです。 その形が、鍵穴の様な形、前方後円墳を作ったような気がします。 勿論色々な形の古墳がありますから、私の解釈も当てにならないですが この時代に古墳があればの話です。 |
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エジプト文明
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- 2007/12/30(Sun) -
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古い時代をリーディングしてみたいと挑戦しています。
いつから何時までが古代エジプト文明なのかというラインが書物によって 違うからどうなんでしょうかね? 現代ははっきり区別しているんでしょうか? 私がリーディングしたのは古代エジプト文明なのですが、ピラミッドがまだ無い時のように 思います。 見えるのが、なぜか夜なんですよ。昼間の住民は今回見ませんでした。 建物があります。私はその中で歩いています。 高い天井。石なのかな?壁は黄土色〜少し濃いめな感じです。 巨大な建造物です。通路は細いです。 薄暗いです。火がともっています。 ここはどこだ?と思っていると場面がかわります。 外ですね。土が滑っています。肥えた土地という気持ちにはあまりなりません。 草も豊富という感触もありませんでした。 頭の中に「ラー」の太陽神が離れていなかったからかもしれません。 「チャクラ」と「ラー」が関係している?と思ったのでその事が知りたいと思っていたからかも しれません。 偶然ですが、チャクラをリーディングしてもらった受講されている方が「ラー」と いう言葉を聞いたということが切っ掛けです。 古代エジプトの最高神は「ラー」です。 普段、私はリーディングを始めると、霊体?とか、影を視る時は、大抵白い壁に 映し出てきます。 ぼんやり、薄黒い影が人の形になって見えてきます。 透明感があります。 しかし、反対に黒い中に白いものを映し出すという方法もあるようです。 これが今回夜が見えた理由の1つのような気がしています。 確かに白い透明な丸い○球体が見えてきます。 よく写真に写っている丸い白いもの、オーブのようなものです。 これをエネルギー体の1つに考えているように思います。 彼らはエネルギー体を見ていたのかもしれません。 チャクラもその1つなのかな?その辺りはよく解りません。 ラーですが、太陽の恵みという神様です。食物には太陽が無ければ育ちませんから。 そして魂が宿る・・・太陽のエネルギーを蓄えた食物を口にすることで、 生命が維持できるという考え方のように感じます。 ラーの姿ですが、鳥の顔で身体は人間というのが一般的ですが、 私はピンと着ません。 この頃は多神教だったので、偶像化をすることで、区別したように思いますから、 人間が姿から切り離した気がします。 この時代の後になって、「ラー」信仰より、王と神とか一体的に考えられたように思います。 後から調べていくともっと夜が見えた理由がありましたねぇ。 最初に資料を調べてしまうと先入観が邪魔してよく見えなくなることがあります。 だから、最後に答え合わせの様なつもりで調べてみます。 引用 ラーが太陽自身ということは、もちろんラーが誕生するまで世界に光はなかった訳で、ラーは「闇より生まれし光」と呼ばれる。宇宙の魂であり、宇宙の体現であることから、原初の神アトゥムと同化した「アトゥム・ラー」の姿で登場する。 http://www5b.biglobe.ne.jp/~moonover/bekkan/god/ra.htm なんか文明みたかったのに、違うものをみてきたかのよう? この頃、1年365日 10進法ができました。 |
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メソポタミア
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- 2007/12/24(Mon) -
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シュメール人を主流に、メソポタミア文明に挑戦。
平らな草原短い草が生えています。大きな木は出てきませんでした。 塚、丘のようなところはあっても平野という感じです。 頭が黒いか、こげ茶です。 おでこよりやや上のあたりに髪飾り?をしているような? 信仰的な意味合いがありそうです。 首飾りもしています。お守りでしょうか。 服ですが、縫製を感じます。色もあります。鮮やかな色も入っています。 染め?解らないです。 この時代に?と思うのですが、案外綺麗な服という感じがしてしまいます。 角のある動物と一緒です。山羊、牛そのへんです。 ある一人の人が目の前に立っています。 サーフィンボードのようなものを脇に抱えています。 石ですかね?ツルツルに磨いてあります。 占い、暦に使用していたような感じです。 お金か?という質問ではピンと来ません。 バビロニア、アッカドと追いかけても面白そうですね。 少し調べてみました。 古代四大文明、紀元前4000年から2300年の間。 ティグリス、ユーフラテス川の領域に発生。 暦が出来た。1年を12ヶ月1週間を7日としている。 太陰暦 60進法 聖書の原型がこの地で生まれたらしい。多神教。 |
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通い婚
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- 2007/12/12(Wed) -
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通い婚の時代は、男性が女性の家に夜通って行く風習がありました。
言い換えれば、男性の浮気は自由、子育ては女に任せていた時代です。 男性の気の向いた日に女性の所へ通っては一晩過ごすわけですが、 男性の思うままですよね。今日はここ、明日はあっちって。 男性に気持が無くなれば行かなくなるだけです。 もしも、女性の方で気持が冷めたら・・・? たまたま、偶然にみたビジョンです。 丁寧にお迎えしている女性、久しぶりと近寄って抱擁する男性 寝床の部屋に入ってから、女性はお待ち下さいと 部屋を出て行きます。 直ぐに戻ってくるのだろうと待っていた男性ですが、 とうとう、部屋に待たされたまま、女性は現れませんでした。 もう、貴方に気持はないのよという意味だったように思います。 男性はそれを察してもう二度とこの家には行かないでしょう。 男女の別れってこんなものなのかもしれませんね。 喧嘩して、「別れる」と言い合いっこしているうちは、気持ちがあるのでしょう。 嫌なら、別れもフェイドアウトするように自然にそして落ち着いているのかもしれません。 |
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