源頼朝
- 2008/03/30(Sun) -
見えるのは晩年なのでしょうか。
色白で少し太めの下膨れの顔です。

幕府を築いた将軍の姿には見えないほどガックリしています。

正面はぺったんこのような顔・・・。美男子とはいえないですね。

顔を見ていると頭がぐらぐらしています。
確か、落馬してから病に倒れたんでしたよね?

腰か、背骨を痛めたのか?半身不随になったように思います。

平治の乱の時の頼朝は兜が重くてこの時も頭がぐらぐらしていました。
十代前半の子供でしたかからね。仕方ないですかね。
小さなつばのある帽子の形を兜にしたような感じです。

黒いお面のようなものもつけていました。

私の気が散ってしまっていたのかな?
壇ノ浦の戦いでは、着物姿は見えたのですが、鎧姿がみえませんでした。
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浅井 茶々 (淀君)
- 2008/02/14(Thu) -
豊臣秀吉もリーディングしてみました。

彼は大きくて釣り目です。小さいという感じがします。
ん・・・明智光秀の方がいい男ですね。目がかわいらしい。

妻ねねは色が白いです。化粧ででしょうか?

淀君は秀吉の側室。唯一子供を産んだとされています。
下唇が厚くお綺麗な方。

唇の端を噛んで悔しそうな顔をします。
舌打ちしそうななにか、「憎しみ」を持った顔をします。

歴史的に複雑なので、誰に対してなんだろうと
興味あったのですが、歴史人のリーディングって心まで読めないです。

大野治長との関係もあったようですね。彼は大柄で勇ましい感じ、
精力的な感じがします。
淀君の方が積極的だったようです。

あ・・・石田三成の子供だ^^;
秀吉の子供ではないですね。
誰の子供だろうと思っていたら、
のぺっとした顔で目が小さい顔が見えたんです。
この顔が父だと上(アズブガ様)が教えてくれたので、
探していたのですが・・・

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9F%B3%E7%94%B0%E4%B8%89%E6%88%90
この顔です。

ってこんな事書いていいのかな?
まあ、その辺のわけわからない奴の戯言だと思ってくれれば問題ないか(^^;;;;;;;
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ジャンヌダルク
- 2008/01/31(Thu) -
このジャンヌダルクは19歳にしてヒーローだったのに魔女だということで、火あぶりにされた人。
そして何百年かしてからジャンヌダルクは魔女ではありませんとなった。
本当にかわいそうな短すぎる人生でした。

彼女の話になったのも、
私「○○の話は世間にはいえないよねぇ。」
主人「絶対に言っちゃダメだ。右翼に殺されるよ」

私「だよねぇ。」
主人[宗教的な話題に繋がることは決して話さないほうがいい。ほら、イスラム教の神の事を批判した外人が居たじゃないか、イスラム教と奴等は見つけたら絶対殺すと言っていたの覚えているだろう?ところで見つかったの?」
私「そんな話ちょっと前にあったねぇ。殺されているでしょう。私もその運命だったりして^^;
でもさ、そもそも、宗教なんてさ、云々」

主人「俺もそう思うよ。ジャンヌダルクがいい例だよ。なんだよあの裁判、魔女にされちゃったんだよ」
私「英雄だったのにねぇ」

ってこんな話もまずいのかな?

ということで、ジャンヌダルクの胸のうちが解るかしらということで。

まだ、彼女の顔が見えてくる前なのに、私の右目から涙が頬を伝わります。
死ぬ間際の事を思っていたらか、その場面に出くわします。

大きな布に包まれるかのように縛られています。
棒の天辺に大きな布のコブが見えます。
手は後ろに回して縛られています。

やはり私が見えないのかもしれませんね。話ができません。
火あぶりのはずですが、私には火が見えません。

あっという間に首がガクリとしてしまいました。

最後の時の顔が見えました。

申し上げていいのでしょうかね?
リアルなので、やはり申し上げない方がいいとおもいます。削除しました。

なんと申し上げたら言いのでしょうか・・・合掌。無念だったと思います。

髪の毛はこげ茶なのか、黒っぽい方。短い髪型で、背はあまり大きくないと思います。
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菅原道真
- 2007/12/28(Fri) -
大宰府で白馬が列を組んで歩いている(天馬)夢を見たという能力者の話から、
さて、リーディング(^^)

う^^;・・・

色々あるのね^^;←意味不明ですみません。

で、大宰府に関係ある、菅原道真をリーディングしました(^^)

彼をリーディングし始めると、血の涙が見えてきます。
血腥い・・・

恨みですね。ねたみというか・・・左遷でしたよね?
辛い日々だったのかもしれません。

その怨念を鎮めるために神社が出来たわけですね。

垂纓冠が見えます。
想像していたのより上に高さを感じました。

髭がありました。絵で見ると無いですよね?

遣唐使の廃止の事

危険な旅というのが一番の理由かもしれません。
重要な人材が遣唐使としていなくなり、残された日本が心配という
ことが頭に過ぎります。

その反面、唐の文化より、我国独自の文化のほうが重要で、
自分がいるから大丈夫と思うほどの自信家のような人かな?という感じも
うけます。

我が家にも受験生がいるんだっけ・・・合掌。
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空海
- 2007/12/18(Tue) -
空海は超能力があったのでしょうか。
視える人でした。

私に丁寧に頭を下げてくださいました。腰の低い方です。

偉い方ほど、謙虚だとしみじみ思います。

それに私に驚かないということは、空海も未来を見に行ったり、過去へ
行ったりしていた人ではないでしょうか?

ゆっくりと落ち着いたお話方の人でした。

紙や墨が貴重だったこと。長安の文化の良いところを伝えたいということ。
密教の作用、筆や日常的なことまで、沢山のことを学んだことなど、
を簡単に教えてくれました。私が空海に詳しかったら、色んな質問が出来たでしょうね。
後悔でした。

「先ほど見たら顔に文字が見えましたが、私の間違いですか?」
空海「紙も墨も貴重です。経を覚えるのに身体に書いたりしています。私は集中力を
つけるために出来るだけ小さく書く練習をしていました。鏡を使って字を書きます」

ん・・・ここまで聞いてもやっぱり自信ないなぁ。
今回のお姿では、文字は書かれていませんでした。
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