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結婚
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- 2007/06/25(Mon) -
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結婚を形で表現するなら
結婚したいという気持ちになるのは、 心も身体も一番身近に居たいからです。 リーディングしていくと面白いビジョンが見えてきます。 そして穴がぽっかりあいて、2人はそこを共有部分にしている。 自分という世界で言えば一部分しかない。 相手の領域に入り込む穴というか・・・共にする空間というか、 相手の中に入ってもいい入り口があるというか、お互いが共有 し合う部分がある。 その穴は夫婦によってちがう。大きいほど太い繋がりがある。 幸せな夫婦はどういうのかと尋ねれば、 全てが同じくらいということだそうだ。似たもの夫婦というのも 当てはまるかもしれないが、気持ちも、共有部分も専有部分も 2人が認め合い、求め合い、与え合うことが、同じくらいがバランスとれていいという。 では、不幸せな夫婦はその反対なのかといえば、違うらしい。 不幸なのは、一方通行の共有部分だという。 お互いが求め合い、与え合う部分の共有部分が一方通行になったとき、一番不幸である。 共有部分もお互いになくすのであれば、不幸ではないという。 心を通いあわさなくても夫婦でいることに不幸を感じないという。 なるほど・・・頷ける。 嫌いという気持ちは相手への気持ちが動いています。 好きだから嫌いになったのかもしれないし。 でも、何とも思わないとすれば、そこにその人が居ても、居なくても 影響ない。 |
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膵臓(すいぞう)
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- 2007/06/25(Mon) -
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さすがにアズブガ様ですね。(分かる人だけでいい)
臓器の知識のない私に的確に伝えてくれます。 青い色で、水の様な冷たい臓器 水っぽいからすいぞうという。 写真を調べると黄色っぽい?と思っていたら、 http://contest.thinkquest.jp/tqj1999/20097/lien.html が出てきた。 お脾臓の外観は暗紫とあり、脾臓は水っぽい(血液、リンバ液が多い)臓器とあります。おおお、仰るとおり・・・ そして、ここが病の人は、心に水のように冷たいところがあるという・・・ そうか?と思う。 というのも、膵臓の病の人を二人知っている。 2人とも性格は人当たりもよく、誰とでも円満にニコニコと接している 人だから・・・そうそう、2人とも似ているかもしれない。 冷たいというなら、私のほうがよっぽど冷たい^^; さらに、アズブガ様は続ける。 「お前には分からなくても本人は、きっと頷くものがあるはず、 言い知れぬ何かがあるものだ。秘めたものだから、奥のほうにある」 と・・・ 上記のURLアドレスの最後の部分、「気力や感情の宿るところ」とある。それが近代になって、なぜか「不機嫌」、「憂鬱」の意味に転じてしまったと。 アズブガ様と繋がるものがあるようにおもうけど、 でも、あの2人を見ると素直に「そうだね」と思えないが・・・? |
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