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紋章
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- 2007/11/05(Mon) -
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魂全部に紋章のようなものがあるように感じています。
一人一人の所属の証というか・・・ 戦士達はこれを誓いに使うようです。 私が視た紋章はソウルメイトたちが迷子にならないための 印の紋章と天使達の忠誠とか海誓山盟に使っている紋章です。 何故か必要に応じてでてくるんです。 私が視たのは手のひらから膨らんで浮き出して、肉質だったのが、 銀色の物質化に変わるんです。 「へ?」 って感じなんですが、見た瞬間はなんだこれ?って感じで 視ていました。 「触ってごらん」 といわれて触ると 「ああ、何も言わなくても誓いを意味しているんだ」 というのが解りました。 これはそう簡単に見せるものではないようです。 命というものと同じくらいの意味があります。 そしてこれは身分証明なのか、天界の入り口にもこれが 使われているような気がします。 天界に入るべく人はハイテクの感知器なのか、自動で入り口が 大きく広がります。どうぞお入り下さいといわんばかりに。 違う紋章の人はその大きさにならず、自動的に小さくなり、 入れません。 門番は私はお会いしたことがないのですが、 いる場合は検査か何かするべきなのかもしれません。 まして、天界の入り口はひとつではないように思います。 天界にも階層が沢山あるように感じています。 |
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