メソポタミア
- 2007/12/24(Mon) -
シュメール人を主流に、メソポタミア文明に挑戦。

平らな草原短い草が生えています。大きな木は出てきませんでした。

塚、丘のようなところはあっても平野という感じです。

頭が黒いか、こげ茶です。
おでこよりやや上のあたりに髪飾り?をしているような?
信仰的な意味合いがありそうです。

首飾りもしています。お守りでしょうか。
服ですが、縫製を感じます。色もあります。鮮やかな色も入っています。
染め?解らないです。
この時代に?と思うのですが、案外綺麗な服という感じがしてしまいます。

角のある動物と一緒です。山羊、牛そのへんです。

ある一人の人が目の前に立っています。
サーフィンボードのようなものを脇に抱えています。
石ですかね?ツルツルに磨いてあります。

占い、暦に使用していたような感じです。
お金か?という質問ではピンと来ません。

バビロニア、アッカドと追いかけても面白そうですね。

少し調べてみました。
古代四大文明、紀元前4000年から2300年の間。
ティグリス、ユーフラテス川の領域に発生。
暦が出来た。1年を12ヶ月1週間を7日としている。
太陰暦 60進法 聖書の原型がこの地で生まれたらしい。多神教。
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