出・エジプト記
- 2008/01/07(Mon) -
モーゼをとリーディングしていくと、なにやら妖しくなってきます。

姿も見えないので、エジプトから出て行くところを視てきました。

戦争ですかね?
イスラエル側に位の高い騎士が数名前に立ちはだかっています。

その中の一人に凄い王冠をつけた人がみえます。
宝珠の形をもっと細長くしたような形ですが、物凄く煌びやかです。
金色の王冠に沢山の宝石をちりばめて・・・まるで神様のよう。

もっとも古くからの書物は書き写しが主ですから、中には、翻訳したりしていくうちに、
言い伝えが変わってしまった可能性はありますが、随分雰囲気が違います。

イスラエル人を救うことが目的なのか、奴隷を違う国に連れて行こうとしたのかは
定かじゃないですが、エジプトから出て行くのはどうも本当の様な気がします。

あと、髪の毛が黒っぽくて天然パーマで、襟足ぐらいですが、
綺麗にはまとまっていません。
普通の男性です。跪いて祈りの様なことをしている人がいます。

これがモーゼかというと、なんとなくですが、違うような気がしてきます。
神の声のようなものを聞いていたのは確かなように感じます。
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