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学校の面談
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- 2007/12/03(Mon) -
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最後の面談
これは学校の話です。 入学当時から担任が変わりませんでした。挨拶したあと、いきなり先生が 先生「最後になってしまいましたね。2人の(娘との会話)の喧嘩を見るのも最後かぁ」と^^; 娘「私、入学したら、生徒会に入ります」 先生、私「おまえ、それだけはやめてくれ」2人とも身を乗り出して声が揃ってしまいました^^; 娘「なんでぇ、やりたいんだもの」 私「1年の頃からお前のそれが悩みだと先生に言い続けてきたんだから、やめなさい。 人には、向き不向きというものがあるんだよ」 先生「そうか、なら、せめてうちの学校名は伏せろ(笑)」 私「ダメです。私、学校に行けなくなりますから。 先日もパーキングで、機械操作の時、私が番号見てきてと頼んだんですね、見てきたのはいいんです。 じゃ、番号のボタンおして。(押している様子がわかります)はい、確認して・・・、確認だって・・・・ 娘は大きく首を左右に振って、車の確認をしているんです。私が[何確認してるんだよ]と 言えば、娘は[だって確認って言ったじゃない]って、私[数字の横にある確認のボタンを押せって言ってるの] っていう一連があったんです。人と違うことを一人でやっているタイプですから^^;」 先生「あははははは。 お前みたいなキャラクターは確かにめったにいないと俺も認める。お前と結婚したら 毎日笑い転げてたのしいだろうなぁ。面談でこんな楽しいのも珍しいよ」 娘「ママの子だから(^^)」 先生「俺もそう思う。お母さんのかつてがお前だったんだね」 私「ちっ違います。この子湧いてでてきたんです」 先生「肉まん、あんまんで、デビューしたらどうです?」 私「・・・それって2人は丸顔ってことですか?」 |
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