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5月病のうつな気持ちの訳

5月病のうつな気持ちはがんばりすぎるから?
お休みにはあれしよう、これしようと企画をして、それを待っている時はその日を待ち遠しくてあと何日と数えながらまっているものです。

でも、その日ははしゃいで一生懸命になりますから、疲れます。

そして終われば、その楽しみの待ち遠しさはなくなり、ありきたりの毎日がまっていますからね。そりゃ、モチベーション下がります。まして、その毎日の先には嫌なプレゼンが待っていたりして・・・尚下がりますよ。

じゃ、どうしたら、そのモリ下がった気持ちを上げるかです。

拘束があると自由にしたくなります。
逆だとダラダラしてしまいます。

だから規則正しい生活というのは、重要な気がします。毎朝同じことの繰り返しですが、その決まりごとが重要ですよね。でも、それは拘束に値しません。

ほんの小さな目標が必要になります。
遠くの目標より、現実に近い目標です。6000歩は毎日歩こう。とか、〇〇は1時間で仕上げてみようとか。

そんな目標を少したてると、ダラダラが解消してきます。

目標をつくるの面倒という人も「何時に誰々が来る」とかありますよね?それまでに終わらせなければならない事ってあるものです。
やらなければならない状況をつくることが必要なのだと思います。

それが毎日の事で、やらなければと思う事、小さな目標があるとそれに向けて人は動きます。

動かないと何も生まれないです。「ゼロ」のまま時間だけが進んでいき、老いていきます。
周りの人は成長しているのに、自分だけが置いてきぼりになって老いていくのです。
天然石ジュエリー相談予約受付カウンセラースクール     いつもありがとうございます!  

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About this site
体が伝える症状で潜在的な心を理解する事が出来ます
About me
三番目の子供を出産後、水晶に囲まている生活によって、水晶の不思議を体験した時から、この世に説明がつかないことがあることを知る。
同時期に疑問な事を意識するだけで、回答のビジョンが見えてくる事を知るが、脳の異常かと思い、精神科や脳外科に診察を受け、異常なしと診断された。この体験をスピリチュアルに詳しい人に伝えたところ、リーディングをしていると伝えられた。

そこから、この体験は人の役に立つかもしれないと思い、本を出版し、起業家へとなる。

幼少の頃から親からの虐待、結婚後の夫のDVなどを経験し、人から「被害者意識」の「される」事を避けるために、「自立」に目覚める。
「自ら選択」「自ら決断」「自ら責任」という事をモットーにして、生き方についてコーチングスタイルのリーディングをしている。

現在、行っているリーディングでは真実を追求していきながら、認知行動学的に相手の気持ちを見るのが得意。

心のどこかで辛いと思ったら、「はてな」の「はすな」を思い出してください。なんらかの協力ができると思います。

「からだの声の処方箋」が電子書籍で出版しています

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