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仕事上で無理難題を押し付けられたときの考え方

時間的になのか、能力的なのかにもよりますが、ご相談リクエストです。

無理と思ってしまったら本当に無理になります。これは何に対しても同じです。

できないかもしれないとか、難しいという考え方にしてしまう癖があるのなら、そこまでの人になってしまいます。

仕事は、じゃどうするかです。

人数を集める。仕事を振る。協力者を集める人望者になることではないだろうか?

こういうことができる人になることだと思います。
それには、信頼しかないですよね。

その人のためになんとかしようと言える関係を作っていくしかありません。

それには人間性と言えると思います。
他人のアラはすぐ見つけられますけど、自分の時は困った時、助けてくれる人がいるか、ってところになると思います。

助けてくれる人を見つけるのではなくて、助ける自分になれば、助けようとする人が集まります。

でも、助けようとしないのに、自分の時だけ助けてくれと言う人には多分助ける人はみつけられない。

悪いのは相手と言いたくなるけど、違います。
自分が相手にそうしていることに気づけないでいるから、相手がそうするのです。

自分はしたのに、相手はしないというのなら、そういう人にしがみつかなければいい。

失望して離れればいい。それができないで責めているから、協力者がいなくなる。

今日ある人の記事で
毒蛇に噛まれたら、すぐに病院へ行くだろう。
この毒蛇めと叩き殺そうとしていたら、その人は毒が回って死んでいくだろう。
後者の人が他人を責めている人と言っていました。

とても分かりやすい比喩だと思います。


天然石ジュエリー相談予約受付カウンセラースクール     いつもありがとうございます!  

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About this site
体が伝える症状で潜在的な心を理解する事が出来ます
About me
三番目の子供を出産後、水晶に囲まている生活によって、水晶の不思議を体験した時から、この世に説明がつかないことがあることを知る。
同時期に疑問な事を意識するだけで、回答のビジョンが見えてくる事を知るが、脳の異常かと思い、精神科や脳外科に診察を受け、異常なしと診断された。この体験をスピリチュアルに詳しい人に伝えたところ、リーディングをしていると伝えられた。

そこから、この体験は人の役に立つかもしれないと思い、本を出版し、起業家へとなる。

幼少の頃から親からの虐待、結婚後の夫のDVなどを経験し、人から「被害者意識」の「される」事を避けるために、「自立」に目覚める。
「自ら選択」「自ら決断」「自ら責任」という事をモットーにして、生き方についてコーチングスタイルのリーディングをしている。

現在、行っているリーディングでは真実を追求していきながら、認知行動学的に相手の気持ちを見るのが得意。

心のどこかで辛いと思ったら、「はてな」の「はすな」を思い出してください。なんらかの協力ができると思います。

「からだの声の処方箋」が電子書籍で出版しています

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