|
天の川
|
|
- 2007/12/21(Fri) -
|
|
闇夜は怖いですが、宇宙は好きなんです。
天の川を何度かリーディングしていました。 ん・・・把握できない。物凄い情報が何を意味しているのかさっぱりわからない。 懲りずに何度も、何度もしていきます^^; でないと、把握しきれないんです。 なんとなく解ってきました。 私が最初に見えたのは、輪です。銀河は何重にもなる輪から出来ています。 しかも、その輪は大体の方向は一致しているのですが、ずれていて、輪がぶれて いるように幅があります。ぶれもかなり幅がありました。中には垂直になるくらいのものも ありました。 エネルギーを見ようとするとパッと画面が変わります。 道です。DNAのようなもの・・・歴史というか・・・ 先端があるんです。吹き出し口のような長方形のように平たい吹き出し口でした。 何を出しているのか、星?なのか解らないです。でも、粒子でした。 どこに繋がっているか辿るのですが、それはホースのように長くつついています。 この部分が天の川の部分なのかもしれません。 道なんです。本当に歴史を歩いているかのような・・・その歴史が何かという のではなくて、何かもっと深い部分に懐かしさが湧いてきます。 それで、私はこの道を歩いたことがある・・と訳解らない気持ちになります。 ずっと辿っていくとどうも、大きな存在?私の見ている神より、もっと大きな神かも しれません。そこにずっとずっと奥で繋がっているのかと思った瞬間、腑に落ちました。 長すぎて行き着きませんでしたが。 こうやって三次元の部分と、エネルギー体とに分けて見ないと 何がなんだか解らないというのがようやく解ってきました。人間と一緒なんですね。 体と心のようなものなのかもしれません。 惑星をリーディングして行くと懐かしい気持になるときがあります。 ここ知ってるってどうして思うんでしょうね?そして、こんなに気持ちよかったんだよねぇ って思えてしまうんです。 夢で見たことあるというあの気持と同時に現実逃避になるんです。 もっと居たいなんてね。 そう思うと、夜空の星は、「すずめ」と同じように、本物と偽物があるのかもしれませんね。 (解る人しか解らない話でした) 美しいと思える時と、怖いと思える時がありますからね。 基本的に闇夜は危険。魔が潜んでいるには変わりない。 |
|
コメントの投稿 |
トラックバック |
|
トラックバックURL
→http://hasna.blog76.fc2.com/tb.php/242-c2727b54 |
|
| メイン |
|


