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太陽の温度26度

月は以前にリーディングしたことがあります。太陽はありませんでした。
だって、恒星であり、謎はなく、絶対的存在だと頭から信じていました。

太陽の温度26度だと関 英男工学博士が書いてある本に出合います。
まさか・・・ですが、

その後太陽をリーディングしたくなりました。
見えるのは植物があるです。
太陽の中にもう一つ星がある。なんだこれ?でした。
なかには水があります。太陽の周りは高温に見える光は外側だけで中の中心の星を守るために
あるようなそんなイメージです。

これは複数の生徒さん達も聞いています。

じゃ何故?と思いますが、原理は私にはわかりません。
ただ、こんな話を書いているサイトを見つけました。


成蹊大学で素粒子の理論物理学を専攻した川又審一郎氏が、NASAに1977年から8年間留学し帰朝して今年の講演会の中で、太陽の表面や水星の温度はすでに実測され、前者は26~27度Cであり後者は0度C以下何百度という氷の星であると発表した。
従来NASAが太陽面観測に踏み切れなかったのは、一般科学常識として6000度という高温が信じられているので無謀な実験と考えられていたからであろう。しかし、そのような高温では到底存在しそうもない水が、現実に存在するとの確実な証拠を示す論文が権威ある米国の科学雑誌”Science”1995年6月26日号に発表され、ついで同誌1997年7月18日号にそれを確認するような記事が掲載された  下記抜粋
http://www.infoibis.ne.jp/~shioya/taiyou.html

とあります。
複数の学者が話していました。

常識を覆すような話は一見否定されますが、彼らはそれでも主張します。
私もビジョンで見えてしまった以上、信じられない話だけど、そう思うしかないのだろうという立場に立っています。
天然石ジュエリー相談予約受付カウンセラースクール     いつもありがとうございます!  

Comments 2

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2017/04/13 (Thu) 20:34 | EDIT | REPLY |   
笛野はすな  

 どうだろうね?空想が広がりますね。

2017/04/18 (Tue) 11:49 | EDIT | REPLY |   

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About this site
体が伝える症状で潜在的な心を理解する事が出来ます
About me
三番目の子供を出産後、水晶に囲まている生活によって、水晶の不思議を体験した時から、この世に説明がつかないことがあることを知る。
同時期に疑問な事を意識するだけで、回答のビジョンが見えてくる事を知るが、脳の異常かと思い、精神科や脳外科に診察を受け、異常なしと診断された。この体験をスピリチュアルに詳しい人に伝えたところ、リーディングをしていると伝えられた。

そこから、この体験は人の役に立つかもしれないと思い、本を出版し、起業家へとなる。

幼少の頃から親からの虐待、結婚後の夫のDVなどを経験し、人から「被害者意識」の「される」事を避けるために、「自立」に目覚める。
「自ら選択」「自ら決断」「自ら責任」という事をモットーにして、生き方についてコーチングスタイルのリーディングをしている。

現在、行っているリーディングでは真実を追求していきながら、認知行動学的に相手の気持ちを見るのが得意。

心のどこかで辛いと思ったら、「はてな」の「はすな」を思い出してください。なんらかの協力ができると思います。

「からだの声の処方箋」が電子書籍で出版しています

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