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エジプト文明
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- 2007/12/30(Sun) -
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古い時代をリーディングしてみたいと挑戦しています。
いつから何時までが古代エジプト文明なのかというラインが書物によって 違うからどうなんでしょうかね? 現代ははっきり区別しているんでしょうか? 私がリーディングしたのは古代エジプト文明なのですが、ピラミッドがまだ無い時のように 思います。 見えるのが、なぜか夜なんですよ。昼間の住民は今回見ませんでした。 建物があります。私はその中で歩いています。 高い天井。石なのかな?壁は黄土色〜少し濃いめな感じです。 巨大な建造物です。通路は細いです。 薄暗いです。火がともっています。 ここはどこだ?と思っていると場面がかわります。 外ですね。土が滑っています。肥えた土地という気持ちにはあまりなりません。 草も豊富という感触もありませんでした。 頭の中に「ラー」の太陽神が離れていなかったからかもしれません。 「チャクラ」と「ラー」が関係している?と思ったのでその事が知りたいと思っていたからかも しれません。 偶然ですが、チャクラをリーディングしてもらった受講されている方が「ラー」と いう言葉を聞いたということが切っ掛けです。 古代エジプトの最高神は「ラー」です。 普段、私はリーディングを始めると、霊体?とか、影を視る時は、大抵白い壁に 映し出てきます。 ぼんやり、薄黒い影が人の形になって見えてきます。 透明感があります。 しかし、反対に黒い中に白いものを映し出すという方法もあるようです。 これが今回夜が見えた理由の1つのような気がしています。 確かに白い透明な丸い○球体が見えてきます。 よく写真に写っている丸い白いもの、オーブのようなものです。 これをエネルギー体の1つに考えているように思います。 彼らはエネルギー体を見ていたのかもしれません。 チャクラもその1つなのかな?その辺りはよく解りません。 ラーですが、太陽の恵みという神様です。食物には太陽が無ければ育ちませんから。 そして魂が宿る・・・太陽のエネルギーを蓄えた食物を口にすることで、 生命が維持できるという考え方のように感じます。 ラーの姿ですが、鳥の顔で身体は人間というのが一般的ですが、 私はピンと着ません。 この頃は多神教だったので、偶像化をすることで、区別したように思いますから、 人間が姿から切り離した気がします。 この時代の後になって、「ラー」信仰より、王と神とか一体的に考えられたように思います。 後から調べていくともっと夜が見えた理由がありましたねぇ。 最初に資料を調べてしまうと先入観が邪魔してよく見えなくなることがあります。 だから、最後に答え合わせの様なつもりで調べてみます。 引用 ラーが太陽自身ということは、もちろんラーが誕生するまで世界に光はなかった訳で、ラーは「闇より生まれし光」と呼ばれる。宇宙の魂であり、宇宙の体現であることから、原初の神アトゥムと同化した「アトゥム・ラー」の姿で登場する。 http://www5b.biglobe.ne.jp/~moonover/bekkan/god/ra.htm なんか文明みたかったのに、違うものをみてきたかのよう? この頃、1年365日 10進法ができました。 |
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