リーディングができる人

リーディングって何?という方は多いと思います。

霊感や超能力、宗教、善人とかそんな話でもありません。

本当の意味で超越した存在が細胞レベルで理解した人と、訓練を受けた人ができるものです。

細胞レベルってどういう事?と思われることでしょう。言葉で言い表せないほど、難しいのですが、
どうして、こんな出来事が起きたのか、実は神様には意図があって、その意図が分かったとき、それをしなければいけなんだと感じることができる瞬間です。

私は卒業させてもらえないという事がありました。そりゃあもう、絶望でした。でも、突然、私はまだ学んでいないことがあるんだ、きちんとやらなければならない事を終わらせていないから、進級できないんだと思う瞬間が起きました。

まるで、蝋燭に灯がともったような感じです。目の前の世界が明るくなった様でした。

同級生といたら、隣の友人と話し込んで先生の話を真剣に聞かなかった事でしょう。
そういうのを消すために、進級させてもらえなかったんだと思ったら、やろう、神様がやりなさいとさせたんだとフッと細胞に入ってきました。

その時から、「やる」ということを真剣にとらえて突き進んできたように思います。

やるべきことって人にはあるんだという事をぼんやりわかったときでもありました。


細胞レベルというのは、頭は司令塔で神が細胞に入り込んでいく場所で、気づきや心などに影響を与えていきます。
首はそのつなぎ目の場所で、体は命令を受けて動く場所です。

その首からはいろいろなものが出ていますし、入り込むところです。
加齢臭もですが、フェロモンも出ています。また首から病魔が入ります。

それは誰でも出ているもの、入るものです。
リーディングも同じです。

リーディングは首から細かな見えない粒子が出ていて、それが煙のようにふわふわと飛んでいき、目的の場所に飛んでいきます。
私がビジョンで見えたリーディングの形です。

その粒子は自分の脳みそへと連絡する力があるので、リーディングができるし、相手に伝えることもしてしまう。
また、危険予知というのも感じ取ります。
だから、周りの物一つでも、何か不審なことがあると、知らせとして感じ取ることもできます。

そんな粒子はまるで煙のようにふわふわ大量に飛んでいきます。

しかし、超越した存在を細胞レベルで理解していない人はその粒子が飛ぶ量が少ないです。少ないから、リーディングがなかなかできない。
多くするにはどうするか。

究極に自分を持っていってリーディングを練習するしかありません。
そして、フッと細胞に染み入るように「これか~」と腑に落とすことができた時、リーディングができた瞬間です。

全てが100パーセントに体に入って腑に落ちます。

ぼんやりじゃなく、自分のイメージなのかといった曖昧な気持ちで終わるのではなく、しっかり、「なるほど、わかった」となります。

これが本当のリーディングです。

練習するには、グループレッスンという体験から始めることができます。
まずは1dayに来てください。

3月10日と17日1dayを行います。
17日は「子供の未来が決まるのは母親の態度から」
こんな話を娘と対談します。

お申し込みは

お申込みはクービックにて3月17日のところからお進みください。
https://coubic.com/asna/265396
追って連絡のメールをお送りします。

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