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髪の毛を抜く癖は勘が鈍くなる

私自身、からたの声の翻訳家として最近更新していないですね。やぱっ

髪の毛を抜く癖の人がいます。
遅かれ早かれ、そこだけ禿げていきます。白髪を抜くのも同じで、薄くなります。毛根はとても大事で、自然に抜けるのは、仕方ないとしても、同じ個所を無理くり抜くのは部分的に禿げます。

抜く場所にもそれなりの意味がありそうですが、耳の傍とか、前髪の生え際とか。そこに刺激をしたくなる理由があるものです。

中でも多分多いのが、トップのつむじ近くを抜くのが多いのかなと思うのですが、如何でしょうか。

無意識に髪の毛をいじり、そこを引っ張って、ブチっと小さな音が刺激的でたまらないのではないかと。

からだの声翻訳的には、髪の毛でも、体毛でも、全てセンサーなので、毛を無くす事は、勘が鈍りますし、野性的な危険予知も鈍ってきます。
特に髪の毛は神との関係が深いので、毛は大事。

髪の毛を抜く時、ぴんぴんと引っ張るのは神との連絡を取っているような感じがします。勘が鈍ってきているから刺激を与えているような感じです。

無意識にというのも、何か考え事をしている時で、それの答えが上手くいかない時ではないですかね?
だとしたら、やはり、勘を戻そうとしている感じがしてきます。ただ、それが上手くいかない時、力が入ってしまう。そんな気がしてきます。

癖は無意識なので、困りますね。
ウイッグとか、帽子などを利用して、手が髪の毛に触れないような工夫をした方がいいと思います。
天然石ジュエリー相談予約受付カウンセラースクール     いつもありがとうございます!  

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About this site
体が伝える症状で潜在的な心を理解する事が出来ます
About me
三番目の子供を出産後、水晶に囲まている生活によって、水晶の不思議を体験した時から、この世に説明がつかないことがあることを知る。
同時期に疑問な事を意識するだけで、回答のビジョンが見えてくる事を知るが、脳の異常かと思い、精神科や脳外科に診察を受け、異常なしと診断された。この体験をスピリチュアルに詳しい人に伝えたところ、リーディングをしていると伝えられた。

そこから、この体験は人の役に立つかもしれないと思い、本を出版し、起業家へとなる。

幼少の頃から親からの虐待、結婚後の夫のDVなどを経験し、人から「被害者意識」の「される」事を避けるために、「自立」に目覚める。
「自ら選択」「自ら決断」「自ら責任」という事をモットーにして、生き方についてコーチングスタイルのリーディングをしている。

現在、行っているリーディングでは真実を追求していきながら、認知行動学的に相手の気持ちを見るのが得意。

心のどこかで辛いと思ったら、「はてな」の「はすな」を思い出してください。なんらかの協力ができると思います。

「からだの声の処方箋」が電子書籍で出版しています

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