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リーディング
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- 2008/05/13(Tue) -
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リーディングであれ?と想う事があります。
名前を聞いてリーディングをしていきます。あるいは、文章を読んでリーディングしています。 するとチャネリングしていると、人物像が浮かんで来る場合があります。 上記はいつもではありません。もっと抽象的な場合がおおいです。 場所も同じで、名所でリーディング始めるとその風景が浮かんでくる場合があります。 場所は結構リアルです。 しかし、確認して行くと全く別人、あるいは、全く違う場所ということがあります。 ただ、合っていないのかということになりますが、違いますね。関連があります。 人物像も同じ波長の人で私の知り合いの場合があります。 あるいは、チャネリングの対象の関係者ということがあります。 場所も同じです。 ある方の結婚についてでした。 家柄という事が関係していたと思います。 その方は二人の男性について悩んでいました。 家柄というと大体御先祖様が関係してくるのですが、その時は家も一緒に見えてきました。 そして、○○の階段とか、庭先とか、そういうのが浮かんできます。その時は私は 目を開けていたような記憶なのですが、脳裏に見えるという感じだったと思います。 すると、クライアントは対象としている人の家と全く違うと仰います。 何故こんな家が浮かぶか解らないので、見えるものを細かくそのまま伝え続けていました。 すると、もう一人の男性の御実家だというのがわかりました。 そうだと解るとその方の御先祖様なのか御健在なのか解りませんが、 御婦人が見えてきます。そして家柄が合わないといってくるのです。 家柄というのを伝える為に家を見せるのか・・・と思ったのですが。 別の人をリーディングしているつもりなのに、波長の問題なのでしょうか、 先に別の人と一致してしまうということが起こる場合がありますね。 チャネリングは一致していないときがあるのも確かです。 だから、一つ一つ確認して行くしか方法がありません。一致しているとわかると リーディングが進んでいきます。 だから、最初に一致しているか、していないかをクライアントに確かめます。 性格とか、雰囲気とか、特長とか、外見が見えれば、それを伝えています。 そして一致したという確認がとれてから、リーディングしていきます。 人の場合も姿の特徴が見えてくれると助かるのですが、これもいつもじゃないのよねぇ^^; |
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