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馬と鹿
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- 2007/05/03(Thu) -
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物の形には必ず意味があります。
クライアントをリーディングしていると象徴的な姿が見えてきます。 攻撃的な人には尖った針の様なもの 人を馬鹿にしているとあかんベーをしています(^^) あとは動物です。 うそつきには「猿」 寂しい人には「きりん」 正義の味方「熊」 というように解りやすいです。 時々「馬」が見えていたのですが、どういう意味なんだろう? と想っていたのですが、 味方だという意味なんですね。 どんなに暴れ馬でも忠誠を誓うほど理解し合える間柄になれる関係です。 時には競馬する人にも馬がみえますが・・・だから区別するため「競馬好きですか」とお尋ねしています(^^) あと「鹿」 実は鹿は人をリーディングして見えたことはありません。忘れていなければの話ですが・・・ 角があるので神の側というのが理解しがたいと思っていたんです。 (生えかわるのも意味があるかもしれません) 奈良公園の鹿が放し飼いされているのも、春日大社創建のおり、鹿島神宮の祭神が神鹿に乗ってやってきたと伝承されています。 神鹿・・・ そこでリーディングしたんですが・・・やはり書けないですね。 伝承と違うという事だけお伝えしましょうか。 まあ尤も、私のリーディングが間違っているのかもしれませんが・・・ こんなんばかり視ているから、神様のことはタブーなんだと想ってしまいます。 変な事言えないですものねぇ。 犬神はいるかもしれません・・・ぼそ。 |
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