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ラジエル
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- 2007/10/05(Fri) -
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私には梟のお顔が見えてきます。
梟は知識の象徴です。 ラジエルのお姿がまだはっきり見えないのですが、 大変知識が豊富な方だと思います。 アズブガ様に伺えば、神様に仕える者というお伝えでした。 天使という格なのかは解らないのですが、 神様がラジエルに色々なことを教えているようなイメージがあります。 もう一度ゆっくり挑戦してお姿を見たいですね。 梟の顔を持った天使ってことはありえないですよね? と何気に問いかけたりして^^; |
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天界の階層
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- 2007/07/28(Sat) -
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かつてもエノクをリーディングしていますが、
今回は天界の階層についてリーディングです。 エノク書に基づくものを知りたくてリーディングしてみました。 彼に言わせるとこの現実も夢と同じだというんです。 全て無になると。 そしてパラレルで世界が動いているとも言っています。 私という今この世にいる私が別の世界でも生きていて同時に 存在しているというんです。ありがちなことかもしれません。 そして全体が私であるので、地球上の私は一部分だというんですよ。 言っている意味分かりますかね? 階層も一部分の事を記録しているだけで、自ら天使になって 天界に行って見てくるとまた違うといいます。 確かに今聞くのと違うような気がしますね。 エノク書の階層もキリスト教の思想に密着していて、 私にはしっくり来ないです。 イエスをリーディングしても私には彼が人間の時の姿しか 見えませんし、彼の起した奇跡は本当の事もあるようですが、 そこにも秘密が見え隠れします。 天界の階層はエノクから聞くより、実際に見に行ったほうが いいのかもしれません。 といっても行けないのだろうけど。 |
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メルカバ
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- 2007/02/28(Wed) -
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メルカバをリーディング初挑戦ですね。
いきなり見えたのが、人間が白い服を着て・・紙で作った天使の羽を背中につけてなにやら儀式をしています。 天使の格好を真似て天使の領域に入ろうとしているようです。 紋章が無い人はこの儀式で入るというお話です。 私はここの門を見せてくれませんでした。 紋章がある人はこの入り口から入るわけではないようです。 だから、この門に来る人と来ない人の違いがあるようです。 紋章が無い人は紋章に似せた刻印というものをもって許可を下ろしてもらうというようです。 天界の門を見る人はここの入り口のような事をお話していました。 ○月さんがメルカバを以前大変詳しく調べていただきました。 その記事を抜粋します。 ------ 天使や神の秘密の名を探りだし、その知識と、そして特殊な呼吸法や聖歌や祈りの言葉やまじないの文句をリズミカルにくり返す…そういう方法を用いて、神のいるとされる「栄光の玉座」に人間が登ることを伝えるものです。 そのためには、体を清める沐浴や特殊な食事や断食や呼吸法、頭を膝の間に挟むなどの特異な姿勢とかを行う必要があるし、それなりの「能力」がないと無理なのもありますし、また、これら厳しい条件に耐えうるだけの精神力も要求されることから、実際に実践するのは少数の方に限られたようです。 それぞれの宮殿の門には、そこを守る強力な天使達がいて、その天使達の承認を得ながら天界を登っていく…というのが、まあ、一番平易な理解です。 幻視を行う者は、トランス状態になって意識を切り替えていくわけです。 そのためには、体を清める沐浴や特殊な食事や断食や呼吸法、頭を膝の間に挟むなどの特異な姿勢とかを行う必要があるし、それなりの「能力」がないと無理なのもありますし、また、これら厳しい条件に耐えうるだけの精神力も要求されることから、実際に実践するのは少数の方に限られたようです。 それぞれの宮殿の門には、そこを守る強力な天使達がいて、その天使達の承認を得ながら天界を登っていく…というのが、まあ、一番平易な理解です。 ちょっとややこしいのですが、逆説的な意味合いで「下降」するという表現を後半のメルカバ書物では使っているようですが、行っていることは同じですね。 門を通り抜けるためには、天使達の正しい秘密の名前や魔法の名前を覚え、紋章(あるいは指輪)や刻印を覚え、聖歌や祈りの言葉などを覚えて行かねばなりません。 聖歌の中には、ハイヨト(メルカバ天使の位階の一つ)の歌があって、クェドゥサ(三聖誦)で締めくくられるのが多いらしいです。 ここで覚えなければならない「名前」については、ゲマトリア手法が使われているようですね。 門を守る天使たちは、当然ですが幻視者を通せんぼするわけで、ここで正式な手続きを踏めなかった場合、幻視者は命の危険にさらされます。(「死の罠」と表現されるようですね、この「通せんぼ」を。ちなみに、第6天は「水の試練」だそうです。これが一番キツイらしい。ここが、メルカバの暗黒面とかっていうお話もあります) また、門を無事に通れたと言っても、そこで視る世界に精神が耐えられない場合は狂うそうです。 天界にもいろんな約束事がありますが、精神がその「約束事」に耐えきれなかったり、視た世界が精神力を越えた世界だったりするわけですから、それらに耐えられる精神力の無い者は第7天までたどり着けないわけです。 メルカバ文献(「小ヘハロート」)の中には、実際に天界へ登って行き、幻視を行った四人の幻視者の説話が載っているものがあります。 ベン・アザイ、ベン・ゾマ、エリシャ・ベン・アブヤー、ラビ・アキバの四人です。 この中で、アザイは死に、ゾマは狂い、エリシャは堕落し、アキバのみが生き残ったとのこと。 |
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アナピエル・ヤーウェ
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- 2007/02/27(Tue) -
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アナピエル・ヤーウェさまですが、
最初に車輪のような、時計の様なものが見えて、本がパラパラ捲られています。 歴史的な意味を言っているのかもしれません。 女性を感じます。水晶玉のようなものを 見せてきます。 ソテラシエル・ヤーウェとの関係はあるようにおもいますが、 どうもこれも人間に近いんですよ。 スカーフを被った人間の女性がみえます。 上にお尋ねしますと、話がかみ合っていないと仰います。 そして、人間だそうです。 真面目で働き者だそうです。神の生まれ変わりだと噂されていた 人のようです。 別名アナフィエル・ヤーウェ さま この名前だと男性の姿が。 これは王様か何かくらいの高い人を神様のようにした名前じゃないですかと思えています。 馬に乗って走っていますが、人間のような気がしてならないです。 別名アンピエル・ヤーウェ さま 男性で、この方。前は存在していたようですが、握りつぶされてしまった映像でした。 この方達、一貫して全て人間の話の様な感じです。性別は混乱していますが、それぞれ実在した人間だったのではないかと思えています。 メルカバ教の手法は全て能力者だと思うのですが、その時々の 人も違うでしょうし、体調も違いますから、教徒全員が 本当に天使が見えたのかも疑問です。 また、実際、失敗して握りつぶされたのかもしれません。 なんだか怖い世界ですね。メルカバ教は^^; 握りつぶしたのが神様がしたのかは、不明です。 |
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戦場の天使達
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- 2007/02/18(Sun) -
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私が知っている戦士達に限りの話になってしまいます。
ミカエルを始とする最前線で戦う戦士達は共通して無表情に近いです。 笑わないです。泣かないです。 ミカエルの上官もこれまた、怖い位寄せ付けない雰囲気があります。 でも、これも解るんです。 愛情溢れた戦士では最前線では戦えないと思えています。 魔界人相手ですから、そんな相手に弱みなんか見せられませんから、 強くなくてはなりません。 「愛する人を守る」という愛があるともうそれで弱くなってしまうんです。 死ぬ覚悟がそこで消えてしまうから。 帰って待っている人がいると思うと自分の身を守ってしまうんです。 ミカエルの忠臣が他に守る愛人がいたとしたら、 ミカエルの為に身代わりになるより、その待っている人の為に、生きて帰らねばならないという気持ちが働いてしまいます。 それでは魔界人相手にしたら、それを逆手にとられて、巧みに心を 利用されて騙されて命とられてしまうでしょう。 その愛人に化けて魔界に連れ込むことなど簡単なことです。 それでは、闘いの勝敗がみえてしまうのでしょう。 だから、神様は戦士には、2人で愛し合う愛を与えるより、1人で完全の愛を理解するように仕組んできます。 愛が分からないと天界には居られません。 同胞という戦友も力を合わせて戦うことも愛がないと出来ないことです。 魔界人と天界人の違いは愛を知っているかどうかです。 愛を知っていれば、自分でエネルギーが蓄えられます。 魔界人は愛がありませんから、他者からのエネルギーを奪わなければならないです。 この違いは大きい。 ミカエルがその口は飾り?と思えるほど感情がありません。 実は、ミカエルをお守りする裏方にいる戦士も無表情です。 でも、ミカエルを慕い尽くします。利害関係ではありません。 ミカエルの身代わりになりますという程の誓いを立てる位です。 その誓いも愛が溢れています。この身を捨ててもという愛です。 自己愛を超えているんです。 同性愛ではありません。きっぱり。 |


