|
ジャンヌダルク
|
|
- 2008/01/31(Thu) -
|
|
このジャンヌダルクは19歳にしてヒーローだったのに魔女だということで、火あぶりにされた人。
そして何百年かしてからジャンヌダルクは魔女ではありませんとなった。 本当にかわいそうな短すぎる人生でした。 彼女の話になったのも、 私「○○の話は世間にはいえないよねぇ。」 主人「絶対に言っちゃダメだ。右翼に殺されるよ」 私「だよねぇ。」 主人[宗教的な話題に繋がることは決して話さないほうがいい。ほら、イスラム教の神の事を批判した外人が居たじゃないか、イスラム教と奴等は見つけたら絶対殺すと言っていたの覚えているだろう?ところで見つかったの?」 私「そんな話ちょっと前にあったねぇ。殺されているでしょう。私もその運命だったりして^^; でもさ、そもそも、宗教なんてさ、云々」 主人「俺もそう思うよ。ジャンヌダルクがいい例だよ。なんだよあの裁判、魔女にされちゃったんだよ」 私「英雄だったのにねぇ」 ってこんな話もまずいのかな? ということで、ジャンヌダルクの胸のうちが解るかしらということで。 まだ、彼女の顔が見えてくる前なのに、私の右目から涙が頬を伝わります。 死ぬ間際の事を思っていたらか、その場面に出くわします。 大きな布に包まれるかのように縛られています。 棒の天辺に大きな布のコブが見えます。 手は後ろに回して縛られています。 やはり私が見えないのかもしれませんね。話ができません。 火あぶりのはずですが、私には火が見えません。 あっという間に首がガクリとしてしまいました。 最後の時の顔が見えました。 申し上げていいのでしょうかね? リアルなので、やはり申し上げない方がいいとおもいます。削除しました。 なんと申し上げたら言いのでしょうか・・・合掌。無念だったと思います。 髪の毛はこげ茶なのか、黒っぽい方。短い髪型で、背はあまり大きくないと思います。 |
|
菅原道真
|
|
- 2007/12/28(Fri) -
|
|
大宰府で白馬が列を組んで歩いている(天馬)夢を見たという能力者の話から、
さて、リーディング(^^) う^^;・・・ 色々あるのね^^;←意味不明ですみません。 で、大宰府に関係ある、菅原道真をリーディングしました(^^) 彼をリーディングし始めると、血の涙が見えてきます。 血腥い・・・ 恨みですね。ねたみというか・・・左遷でしたよね? 辛い日々だったのかもしれません。 その怨念を鎮めるために神社が出来たわけですね。 垂纓冠が見えます。 想像していたのより上に高さを感じました。 髭がありました。絵で見ると無いですよね? 遣唐使の廃止の事 危険な旅というのが一番の理由かもしれません。 重要な人材が遣唐使としていなくなり、残された日本が心配という ことが頭に過ぎります。 その反面、唐の文化より、我国独自の文化のほうが重要で、 自分がいるから大丈夫と思うほどの自信家のような人かな?という感じも うけます。 我が家にも受験生がいるんだっけ・・・合掌。 |
|
空海
|
|
- 2007/12/18(Tue) -
|
|
空海は超能力があったのでしょうか。
視える人でした。 私に丁寧に頭を下げてくださいました。腰の低い方です。 偉い方ほど、謙虚だとしみじみ思います。 それに私に驚かないということは、空海も未来を見に行ったり、過去へ 行ったりしていた人ではないでしょうか? ゆっくりと落ち着いたお話方の人でした。 紙や墨が貴重だったこと。長安の文化の良いところを伝えたいということ。 密教の作用、筆や日常的なことまで、沢山のことを学んだことなど、 を簡単に教えてくれました。私が空海に詳しかったら、色んな質問が出来たでしょうね。 後悔でした。 「先ほど見たら顔に文字が見えましたが、私の間違いですか?」 空海「紙も墨も貴重です。経を覚えるのに身体に書いたりしています。私は集中力を つけるために出来るだけ小さく書く練習をしていました。鏡を使って字を書きます」 ん・・・ここまで聞いてもやっぱり自信ないなぁ。 今回のお姿では、文字は書かれていませんでした。 |
|
弘法大師
|
|
- 2007/12/17(Mon) -
|
|
空海です。
京都で、あるお寺に観光で行ったときです。 去年だったかな? そしたら、薄暗い本堂で、手を合わせるとぼーと座っているお坊さんが見えたんです。 あれ?と思ったんですが、声を聞いたんです。 手を合わせているとリーディングしている事が多いので、すっと入り込んだんだと 軽く流していたんです。 そのあと、境内を暫く歩いていたら、その人の銅像があり、 その時、書いてあったのが、弘法大師でした。 今回、リーディングをしていても、すぐ眠くなってしまうので、上手く出来ない と思っていたのですが、どうも浄化が足らなくて見えなかったのでしょう。 浄化をよーくやってからさて、 し、しかし・・・顔がアップになったとき、髭?かと思いきや、お経の様な 文字が鼻の下にびっしりと書いてある? 何かの間違いよね?そんなはず無いですよね? 変なんだ私(T T) また、後で(^^;;;;;;; |
|
小野小町
|
|
- 2007/11/07(Wed) -
|
|
受講生と一緒に小野小町をリーディングしてみました。
まず、私が見えたのは、後姿で座っています。 髪の毛がやたら長くて、下の方でゆったり結んでいます。 真っ黒でテカテカと光っています。 まるで漆のように。 そして 髪の毛が太い・・・そんなイメージです。 平安時代は髪の毛美人と言っていたのかもしれません。 正面がみたい。 こちらを向いてくれませんから、私から前に回ります。 筆を持っていました。 下向き加減で 真ん中分けの長い前髪がかなりゆったり後ろへと カーブして垂れ下がっています。 髪の毛は目の真ん中、頬あたりまであります。 顔は真っ白で口が真っ赤っか。 なんといっても睫毛が長いです。 うつむき加減で目を下に下ろした控えめな姿をいかに 可憐に、見せたのかという気がします。 この時代の美人て、瞳じゃなくて、睫毛なのかもしれません。 チラッと見える睫毛が色っぽいとなっのかな? 受講生の方も「肌が汚いから、栄養が行き届いていないような気がする。 髪の毛が太くて真っ黒で、ゴワゴワして、てかっていました。」 ということでした。 |


