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気付き
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- 2008/08/17(Sun) -
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気付きという事をリーディングしていくと、
他人の態度が気になるばかりで、自分の態度に気付けない時がある。 いつも自分より優れている声が聞こえないからだそうです。 自分の振る舞いに対して関心がないんでしょうか? 自分を棚に上げるということらしい。 人から、もし、冷たそうに見えます。と言われたら、それを言った人が 悪いのではなく、そう思わせる態度にも問題があると感じ取れる人間でありたいです。 誤解もそうです。理解しようとする気持があれば、悪い意味に解釈するより、 正確な解釈を求めようとしたいです。 嘘や秘密でごまかすのではなく、自分の気持に正直になって、心が開く会話が 出来れば幸いですね。 人から注意をうけたら、何故相手がそう感じたか、自分が何をしたのだと振り返れる 余裕を持っていたいです。 だから、それが出来ない人との関わりで、自分なりに、出来ないものは、 出来ないというのもまた、学びの様な気がします。 諦めるのではなく、相手を変えることは出来ないと理解することなのです。 相手にあわせる自分になれるか、なれないかという事なのかも知れません。 人には相性があります。万人全員に一致するわけがありません。 自分も人を選び、相手も自分を選んでいるかということなのでしょう。 今では理解してもらうように話するだけでなく、もしも最悪の場合は、その人とは つながる事ができないのだと切り替えることも必要だと感じています。 |
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方向転換
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- 2008/08/17(Sun) -
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販売する石をリーディングして感じた事があります。
素敵な石だと思うと流石にエネルギーも違いますね。 そして今回そういうことなのか・・・と感じた事があります。 まっすぐな道を歩いていると人はどこかで方向転換をしなければならない時がきます。 何時までもまっすぐな方向に歩んでいくのではないようです。 船をこいでいます。まっすぐ進んでいたのですが、何故か舟をこぐ手が均等にならないのです。 力が変わってしまう。すると船は方向が変わり、回転していきます。 その時は、乱れた状態に混乱し、修正をと頑張りますが、思うようになりません。 そして次へと進む方向を差した時、左右均等になり、まっすぐに進みだすというビジョンでした。 左右の乱れるときは波の状態や風の向きも関係していました。 自分だけでは修正しきれないのでしょうか。上が方向転換させようとしているかのように 思いました。 人生の生きる道をみているかのような感覚になります。 人はその大変な時期は苦悩の時であり、修正しようともがいていて、でも、向かう方向が きちんと向き、順風満帆になった時、時期がきた、乗り越えた、ステージが変わったと 感じているのでしょうね。 |
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お盆
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- 2008/08/12(Tue) -
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明日からお盆の入り・・・
7時ごろですか、子供とパソコンに向かっていたら、 二階がドンと足音が・・・・ 私「今足音聞こえなかった?」 子「した、私も聞いた」 私「だよね(^^;;;;;;;、二階、誰もいないはずだよね」 子「うん。いない。泥棒かもよ」 「・・・・・・・・・・・」 私「仕方ない、見てくるか」 子「見てきたほうがいいよ。いってらっしゃ〜い」 やっぱり何もない・・・・お盆は、足音が聞こえるんだよなぁ お盆とはhttp://www.choutin.com/obon/sitteru-iware-frame.htm ここから引用 「仏教に於ける盂蘭盆(ウランバナ)の行事―地獄の苦しみをうけている人々を この世から供養することの功徳によって、その苦しみを救いたいという行事―と、 昔からの今の自分があるのは、ご先祖さまのお陰であると感謝する先祖崇拝の 心と合体したものです。」 無闇に幽霊を怖がっては失礼ですね。 心ある魂ですから、怖がられていることを知るのは霊も嬉しくないはずです。 反対に、自分が居ることで怖がられているのは悲しいでしょう? 苦しんでいることを訴えているのなら、尚の事、可哀想にと理解して上げられればと 自分に言い聞かせていますが、驚かすような出場だけはやめてほしいのよ。 じゃあ、どう出てくればいいの?ということになりますが、気配はそっと・・・というか(^^;;;;;;; もっと怖いのは、怖がることで、余計な魔物が面白がって近寄るから、怖がりさんは オカルトに関わらない方がよさそうですよ。 |
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ただいまです
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- 2008/08/11(Mon) -
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1年ぶりに大阪へ行ってきました。
横浜も暑いけど、大阪は暑いですね。初日大阪城へ行ってまいりました。 昼間歩いていて、滝の様な汗でした。 足も歩きなれていないというのもあって、 大きなマメをつくりました。 マメにしなさい・・・ですかね(T T) さて、集中しながら、大阪城の敷地内を歩いていると大勢の喚声が聞こえたように感じました。 実際は静かなのに、階段を駆け上る足音も感じます・・・ 天守閣に入ってからは、全く何も感じなくなってしまいました。 あらら、残念。 時間があれば、周りを歩いてみたかったですね。 秀吉の何かを感じるかなと思ったのですが、残念ながら感じる事が出来ませんでした。 セッションは1日目は1時間という短いのにも関わらず、遠くからもお越しいただいて 本当に嬉しく思いました。 横浜へ行くよりはと、大阪まで数時間という遠方からいらっしゃった方もお会いできました。 感謝です。 次回は土曜日に行なおうと思いました。そして2時間以上しましょう。 ネタは語りつくせないくらいありますからね。 今回は、拉致の事、バッドスポットと観光地、死の感覚、幸せについてをお話しました。 皆さんの頷く姿が嬉しく思いました。 そして2日目、3日目と沢山の方にお会いできて嬉しかったです。 3日間ありがとうございました。 |
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お祭り
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- 2008/08/07(Thu) -
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毎日、仕事で、子供に寂しい思いをさせていますから、
先日、箱根に旅行してきました。 他の家族の方と一緒だったので、楽しかったのですが、 色々な意味で、ヘトヘトになりました。 この日は九頭竜様のお祭りでした。 夕方から始まるお祭りの前にお参りに出かけました。 弁天様にもお参りしないと、叱られますので、ここにもお参りします。 白龍神社も立ち寄りました。 その御挨拶の時に 「どうして夕方祭りをなさるのですか?」と伺ってみました。 すると 「私はこれから帰る。祭りは私が居ない留守に行なうもの。神のいる時間帯に 神聖な空間を汚してはならぬ。居ない留守だから、掃除をしたり、騒いだりしてもよい」 神がいるときに無礼な真似をしてはならぬ」 社を変えるときも夜行なわれると聞きます。 変る時、全ての準備は神がいない留守に整えておきなさいという事なのかも知れません。 神が乗るとされる座も神は実際乗っているのではなく、その座を上から見ているという 事なのかもしれません。 このことを伺ってから、祭りは見なくていいなと思ってしまいました。 神がいらっしゃらない祭りは儀式ですから、それならと、花火を観に出かけました。 |


