試練
- 2008/05/08(Thu) -
沢山のクライアントの涙を見てきました。

いつまで、これが続くんですか?と。

もし、違う道があるのなら、選べるのならそっちに行きたい。
もし、目指すものがあれと解るのなら、今も我慢ができるのに。

本当に辛いのが伝わります。

神様は必ずといっていいほど、同じような事をいいます。

「辛いから逃げるのではなく、その辛さを越えるのだ」

相手に気持があるのに、上手く行かない人もいます。
相手に気持がないのに、気持ちが切り替えられない人もいます。

相手の気持ちをお伝えする事はできますが、結論を伝える事はできません。
自分が変わる時の場合もあるし、相手が変わる時もある。
その時期は辛い時期のように思います。

台風も通過するときは嵐です。でも、台風は洗い流す浄化です。
台風がないところは大雪が降ります。これも大きな浄化の1つです。

最中というものは辛いもので、それが通過するまで試練だと思います。

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ヒーリング
- 2008/05/04(Sun) -
子供が寝るとき、お腹が痛いと珍しく訴えてきました。

泣くほどではないようですが、辛そうな顔をしています。
お腹ねぇ・・・思い当たることありでしたが、
とりあえず子供のところへ行って添い寝します。

寝ながらお腹を擦るのがいつもなのですが、目を閉じてリーディングでみると、
お腹の真ん中にカサだけが黒いキノコのような釘みたいのが刺さっているのが見えます。
かなり大きい。

抜こうとすると直ぐに抜けない。何度か引っ張ることをしているとだんだん上に
上がってきました。
約5センチくらい上がってくるとその釘が柔らかくなって頭が垂れ下がりました。

それでも、引っ張ることをずっとしていると、漸くその釘がヌルッとした感じでとれて、
水の様なものが流れ出てきます。暫くするとそれも消えてきました。。

「もう痛くない?」
と聞いても返事がありません。

もう、すやすやと眠っていました。
この間、約2分くらいでした。
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竹取物語
- 2008/05/04(Sun) -
勇気を出して書く事にしました。

引かれるのを覚悟して^^;

さて竹取物語のかぐや姫の話です。
これをリーディングしてみました。

見ると事実の話なのか、割とリアルな感じで見えました。

山と海のある場所です。竹やぶ?竹林なのかわかりませんが、の向こう側は海です。
岡の様になった竹林の奥からキラキラと黄金に光るものが見えてきます。
近くに行くと浜辺に大きな貝のような形に似せた蓋のついた箱があります。

年配の人がそれに近づいてみると黄金色の箱で大変高価なものに見えました。
開けてみると中から成人した女性が出てきます。

これがまた煌びやかな黄金の冠と衣装も装飾品も全て黄金と宝石で出来ています。
大きな剣を持っていました。

日本語はしゃべる事ができません。中国人のような宇宙人のようななんともわかりません。
見つけた老人はその人を家に招いて、部屋を用意します。

その女性は持ち物をお金に換えるように渡していきます。やがて大きな家になり、
有名な財産家になって行きます。

数年後海の向こうから迎えがやってきて、女性を連れて行きました。

ニュー竹取物語が出来そう(^^)
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セージ
- 2008/05/01(Thu) -
Sage.jpg
庭のセージの花が咲きました(^^)

セージの花が紫・・・というのに少し引っ掛かって、リーディング。

一般に浄化の意味があります。匂いも癖があります。私は嫌いじゃないけど、
子供は嫌がります。

リーディングすると、深い穴が見えてきます。
浄化のイメージと少し違いますね。

穴の中から蓋が開いて、コブラの様なものがニョキッと出てきます。

ん・・・・これ・・・・もしかして、魔術に近いかもしれません。
匂いで神経を麻痺させる?解らないですが、違う世界に誘っているような気がしてきます。

そう、その穴の中を覘きたくなるというか・・・・
いやいや、下の方に深い穴なので、覘いてはいけないことを解っていますから、
勿論覘きません。

良いイメージのセージだっただけに、私的にはちょっとがっかりしてしまいました。
セージにも種類がありますので、この種類はそういう意味ということなのかしら?
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純愛
- 2008/04/28(Mon) -
純愛をリーディングしてみました。

純愛は無言で想い伝えている。汚れてはいけない。
肉欲も、成就も要求しない、一途に想いだけを大切にしている。

同時に幼い女の子の声がしてきます。
「壊さないで」

そういう想いなのかもしれません。

ビジョンではスキーの板が背中合わせに見えます。
2人は向き合うのではなく、背中合わせ。想いを伝えているのは背中・・・。
背中で相手を感じて、全神経を背中に集中して感じ取っている。

それでいて、ぴったりと寄り添っている。でも、立ち止まっています。


相手の喜ばせる事が自分に出来るということで、愛は育つ。

背中合わせから、横にならなんで、進む方向が同じ道かを見ることが出来れば、
2人は進むことが出来ますね。

背中から離れる勇気が今後の鍵。
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